カテゴリ:国語未来塾( 39 )

倉敷出張教室にて

3月11日、ふるさとに帰っています。と、
書けるありがたさ。。。岡山駅に降り立って
暖かい日差しを浴びながら、山陽本線に揺られています。

さあ、今日もこどもたちと 未来を描いて来ますね〜!

e0365999_07590174.jpg
先生〜、久しぶり〜と、ニッコニコ。
2ヶ月ぶりだね。毎回完結型なので、いつでも、いつからでも
通っていただけます。
e0365999_07523050.jpg

今日のテーマは
「◯年生の思い出」
毎年、3月の季節作文です。もう、このテーマ4回目の常連さんもいるので
今回は、「語り手の視点を変えて書く」上級編です。
「吾輩は、猫である。。」のように、自分以外のモノが
自分の一年を観察していて、語る。。。という設定です。

低学年さんもいるので、今まで通り、「3年生も終わります 。私は。。。」
で書いても良いよ〜と、提案しました。

最初は、えー!とか言っていた子供たちも
「おいらは、消しゴム。ご主人さまに いつも鉛筆でグリグリされたり
投げられたりしても、じっと我慢して筆箱の家に住んでいる。ある日。。。」
など、例を挙げると、ノリノリになって。。。
結局みんな、上級編に挑戦しました。

五年生の思い出のトップは1泊2日の「海の学習」です。
・一緒について行ったオオサンショウウオの、ポケットポーチが
語り始めます「吾輩の名前は、親方である…、ご主人さまの」
・お次は女の子。「私はなおさんのバックです。お兄ちゃんのお下がりだから、
実はあんまり気に入られていません。でも、頑張ってなおさんの物しっかり運びます。…
e0365999_10582054.jpg

四年女子は、書きたい思い出がいっぱい。
「先生、語り手が、交代してもいい?」と、
さらに上級を目指します。
・私は花さんの筆箱です。
・わたくしは、コート様ですわよ
・僕は、弟のたけし1歳だよ。お姉ちゃんはね。。。

なかなか決まらなかったサッカー男子(小5)は、
「ぼくんちの、電話にする!」とのこと。
e0365999_07595002.jpg
語り手が決まったら、早いはやい。。。しーんと静まりかえって書いています。
e0365999_07592575.jpg
しっかり過ごした、この一年の成長を、文字に書き留めておく。
しかも、自分を一番見守ってくれているモノの目を通して語る。。。
語り手の視点を変えて書くと、自分自身を客観的に把握できます。
これはなかなか、脳にとって刺激的!スラスラ書ける魔法の1つです。

「先生、これ、けっこう、おもしろいなあ😉」
思春期突入中の小4女子にも、なかなか好評でした。

午後からの、岡山教室「心のたね」については、また次回。。。。






[PR]
by kokugomirai | 2017-03-11 22:36 | 国語未来塾 | Comments(0)

幼稚園年中さんのKくん。
「ひらがなも、まだなんだけど、いいのかなあ」と
ママは心配しています。

だ~いじょうぶ!
国語の先生を長らくやっていますが
「ひらがな」が書けない小学生は 
見たことがありません(笑)
お兄ちゃん、お姉ちゃん、お友達をみて
「かきた~い!」と自分から言いだす時が必ず来ます。
その時が、始めドキ。

子供は ひとりひとり
ぴったりの時計を一つ 神様からもらって
この世に生まれてきます。
大きな振り子、小さな振り子
それでも、変わらず 同じ時を刻むでしょう?

周りのお子さんと ついつい比べて
不安になってしまう ママたちの声をよく聞きます。
でも
何でも はやく・じょうずに…が
一番いい!とは かぎらないのでは?
そのお子さんの「今」を大切に たっぷり味わうことこそ
かけがえのない 宝物の時間だと思います。

前述のK君。
「国語未来塾にいくとね、まず、グルグル~のお絵かきから始めるんだよ」
と、一人でブツブツ言いながら、おうちで描いてくれたのが こちら。

e0365999_17023213.jpg


K君のお話によると・・・
いろいろな色で描かれている丸は、
土の上にたくさんの木や、お花が生えているの
下の部分の黒い長方形のボタンは
ここを押すと、木やお花がくるくるまわって どこでも たびするんだよ
ついでに 茶色いボタンを押すと、なんと
小さくなって、ポケットに入れて持ち運びできる。
好きな場所が決まったら、ボタンをもう一回押して大きくなる。
だいすきな おばあちゃんの家で押して、おばあちゃんをびっくりさせる。。。」

「ひらがなが~」と心配していたママからも
いろんなこと考えているんだなあと、たのしくなりました003.gif
と、嬉しいメールをいただきました。

ひらがなは、大人になってもずっと書くんだから 
焦らなくても大丈夫です。でも!
こんな素敵な物語は、今しか紡げません。

国語未来塾の、園児コースではまず、クレヨンで
グルグル~をどんどん描いてもらうところから 始めます。
手首をまわして、柔らかくしてもらうためです。
そして、自由に 物語を作ってもらいます。
心の広さは 無限大。

ママもパパも 今しかない 子供の心の旅 たっぷりお楽しみくださいね。

056.gif国語未来塾は、年長さんからの
ふたばコース」もあります。
月1回、月2回とフレキシブル。
1回30分の、心の旅楽しみませんか。

~お問い合わせ~
masakique★i.softbank.jp
(★を@に変えて送信してください)










[PR]
by kokugomirai | 2017-03-08 18:02 | 国語未来塾 | Comments(0)

3月3日のお雛様
毎月1回の 小学校への出張万葉教室へ
今月も楽しく行ってきました。
45分の授業を4コマ続けてするので、
かなりハードなのですが、何しろ、子供たちが可愛い。
いつも、パワーをもらっています。
新たしき 年の始めの 初春の 
今日降る雪の いや 重(し)け 吉事(よごと
)」
4516番 大伴家持

「家持さんは、雪が降ったらいいことがあると思っていました。
ラッキーアイテムを自分で決めよう!」
という、1月のテーマには…
e0365999_06522318.jpg

ラッキーアイテムたくさん!
見ているこちらにも、 ラッキーが届いてくるようです。
e0365999_06520942.jpg

開校5年目の私立の小学校で、
今年初めての卒業生を 送り出します。
万葉は、彼らが2年生の時からのおつきあい。

信濃なる 千曲の川のさざれ石も
君し踏みてば 玉と拾はむ

(3400番 東歌)
信濃にある千曲川のちっぽけな石でも、大好きなあなたが踏んだものなら
それは、真珠・ダイヤモンド!拾いましょう∼

万葉集の中で、私の一番好きな歌です。
どんな時でも「万葉スイッチ」を入れたなら
ちっぽけな小石も、ダイヤモンドに変身!
この万葉スイッチを、卒業生に一つずつプレゼントしました。
その万葉スイッチを付けてみると・・・なにがおこるかな?

*万葉スイッチをいれて、月を見たら、亡くなったおじいちゃんの顔が見える
*ふだん見ている 花や川が自然からの贈り物だなあと うれしくなる。
うぐいすが 僕に何かを伝えようとしている、とわかる
*万葉スイッチを入れると、大きな立派な木が 将来の僕に見える

そう。現実は、思いが作るのです。
小学校で、この力をしっかり身に付けておくと
どんな時でも「孤独」を感じることはありません。

太陽・雲・風・道端の小さな花も
みんな みんな
応援してくれています。
e0365999_06184318.jpg

ポーズを決めながら 毎月毎月 歌った万葉集
楽しかったね。

ご卒業、おめでとう!









[PR]
by kokugomirai | 2017-03-03 21:14 | 国語未来塾 | Comments(0)

弥生の空は~

いよいよ 弥生のはじまりです。

弥生の語源は「いよいよ()、草木がい茂る」ことです。
「木草弥生月(きくさいやおいづき)」とも、呼ばれていました。
その言葉にぴったり。新学年にむけて、子供たちもどんどん 成長しています。

先週、体験教室に来てくれて、今週から早速レギュラーコースに参加の新小5の男子。
女子力優性の火曜日でしたので 最初はびくびく…という感じでしたが
入れ替わりの時に、同じ幼稚園だった女子と、ばったり!
「や~、○○くん、めっちゃかっこよくなってるから 分からなかったわ」
との一言に、表情が一変。言葉の力って、友達って偉大ですね。

国語未来塾では、1コマ、多くても3人まで。
教師一人の寺子屋方式で、一人一人にあった 課題をこなしていきます。
課題の種類、ペースは 各個人によって異なります。
だから、「伸び」が はっきりわかります。
教師が一人一人に寄り添って、きちんと指導していくので
つまづきも発見しやすいですし、また、いいところもぐいぐい引っ張れるのです。

この1対1の対応だけでなく、ペアで学ぶ生徒同士も 
刺激しあいます。これが、家庭教師とは違うところ…
火曜日の2コマ目は、みんなの憧れの中2のお姉ちゃんが登場します。
『200字意見トレーニング』『フィンランドメソッド』
『君たちはどう生きるべきか』など、難しそうな文を読解したり、作文したり・・・

そうかあ、中学生になったら、こんなことするのね~と
みんな、横目で見ながら、自分の課題をこなしていきます。

お雛様も一人だったら、寂しすぎます。
お互い刺激しあって、ますます()、い茂っていきましょう~!

e0365999_06514948.jpg
e0365999_06513461.jpg






[PR]
by kokugomirai | 2017-03-01 16:05 | 国語未来塾 | Comments(0)

如月の終わり

如月の終わり
1年生から来てくれていた
Fちゃんが 国語未来塾を卒業しました。

授業最後の日は 
「国語未来塾での軌跡」を
一人一人に 渡すことにしています。
何を勉強してきたか、
教材名はもちろん、学習のポイントも併記するので
その一枚をみれば、「作文のツボ」が 一目瞭然。
特に、お母さんたちにも「わかりやすいわ~」と 好評です。

学習面だけでなく、かかわってきたすべての時間が
愛おしい。
困ったり、分からなくなったりすると
とたんに いつものお喋りが消えること。
「宿題をわすれてきました」が、なかなか言えなかったこと。
「Fちゃんは とっても優しいから
先生をがっかりさせたくないのね。
でも、黙ってるとわからない。
先に 言っちゃったほうがいいことも あるんだよ」と
心を込めて 伝えてきました。

ひとり ひとりと しっかり向き合えるのが
小さな塾のいいところです。
その分、ちょっと 寂しさも 大きいけれど
『国語未来塾で しっかり学んだことは 一生の宝物』です。
自信をもって、次のステージに 進んでくださいね。

e0365999_19362366.jpeg
また、夏休みでも スポット授業に来てくれるそうです。
待ってるよ~。


国語未来塾には、
月4回・月2回のレギュラーコースと
空いている時間に来てもらえる スポットコースがあります。
詳しくは、お問い合わせ下さいね。

masakique★i.softbank.jp
(★を@に変えて、ご連絡ください)








[PR]
by kokugomirai | 2017-02-28 19:37 | 国語未来塾 | Comments(0)

国語未来塾の魔法?

塾業界の新学期は、2月から。
それに合わせて、国語未来塾にも、お問い合わせが増え
新しい生徒さんも入ってきてくれています。

月曜は、2月から通い始めてくれた野球少年(小4)がいます。
「国語が本当に、苦手なんです。」とは、おかあさんの談。
始めてみると、なんのなんの。。。。
たあくさん、表現したいこと、しっかりと持っています!

そして、今日が3回目。
お母さんからのびっくり、メールが届きました!

今日の作文は、帰ってきて、すぐに読んだろかと、
自分から読んでくれました。ビックリです。
絵を見なくても、笑えました😄
すっかり文を書く時に、流れを考えるようになって、
野球のノートの記述まで、考えてかけるようになりました✨3回で魔法です💖


月1回の出張教室でも、嬉しいお知らせが!
サッカー大好きの5年男子。作文なんて
大大嫌い、大大苦手だったのが
夏休み作文コンクールで入選をもらったそうです✨
e0365999_23312930.jpeg
みーんな、未来の宝物。書きたいことが
実は、いっぱい詰まっているんです。
国語未来塾は、そっと、その扉をあけるだけ。。。。

体験教室は、随時受け付けています。
お気軽にご連絡くださいね。





[PR]
by kokugomirai | 2017-02-27 23:55 | 国語未来塾 | Comments(0)

~ひとひらの 風花~ 

月に一度の 倉敷と岡山 出張教室に行っています。

倉敷は2013年9月から3年半のお付き合い。
1年生だったみんなも、高学年になりました。
こちらのよさは、なんと言っても 自然に囲まれた教室。
中庄駅近くの 公会堂をお借りしています。
e0365999_23322467.jpeg
抜群のアプローチをぬけると、白梅が気品あふれる姿で迎えてくれます。
今日のお題は「ひとひらの 風花(かざはな)
「風花」とは、雪が降っている様子ではなく、
木々や、屋根に積もった雪が 風に乗って 花のように飛ばされる様子です。
だから、バックは曇りの雪空ではなく、真っ青な空。
そこに、真っ白の雪が、風に乗って 花のように舞っている~

今日は以下の万葉から始めました。

『 我が袖に 降り来る雪も 流れゆきて 
妹(いも)が手元(たもと)に
い行(ゆ)き 触れぬか
万葉集2350番 詠み人知らず)

私の袖に 雪が舞い降りてきたよ。誰からのお手紙だろう。
返事を書くから、どんどん流れていって、大好きなあの子の手元に到着。
そっと触れてくれたらいいのになあ。元気かなあ、会いたいなあ~。

心の万葉スイッチをいれたら
「風花」が、誰かからの素敵なお便りに読めるんですよ~。

女子は、今回 なりきりモード。

*マカロン修行に、パリに行っている小4の女の子の手元に
七色マカロンからのお便りが・・・

*お父さんの転勤で、ロンドンに来て3年目の小5のひろみ。
大好きなピアノを弾く暇もなく、毎日 塾と学校と家との往復。
小さなため息を一つ ついたら、ほこりをかぶったピアノさんからのお便りが。。。

e0365999_23311227.jpeg
不思議なもので、「風花(かざはな)のお便り」だと、人から人へ届くもの…
というのは少なくて「天国のおじいちゃん。」「いなくなったペット」
「無くしてしまったぬいぐるみ」など、実際に会えない人、物を 
「風花」を届けてくれる相手に選んでいるのです。

自分の頭の中にだけに 存在しているものが 文字をおびることで
きちんと目に見え、手で触れることのできる不思議と 充実感。

そんな子供たちを ゆっくり見守る 白梅と村の鐘
e0365999_23314987.jpeg
のどやかな 教室に、一度 ぜひいらっしゃいませんか。

(続きの岡山教室については、また、明日~)











[PR]
by kokugomirai | 2017-02-25 23:30 | 国語未来塾 | Comments(0)


5年生の9月から 通い初めてくれたMちゃん。
月2回のコースでしたが、
お友達と二人、楽しく、わいわい
たっぷり書きましたね。

万葉じいちゃんの畑から 直送の空豆ファミリー
「五感」を全て入れ込んだ「空豆ストーリー」完成。
e0365999_23113039.jpeg


・【鞘をあける前】立たせると、ペンギンのような形だ。つめではじくと
コンコンと、優しい音がした。におうと、畑や、葉の青いにおいだ。
さわると、もこもこ、ふわふわしていて、握りやすい形だった。
いよいよ、あけてみた。中には、二つぶの大きな実が、ひつじの毛のような
ふわふわに包まれていた。芽の一点で、サヤとつながっていて サヤをかえすと
ぶらぶらと揺れて面白い。(中略)
 空豆を見ていると、実の優しい黄緑と、ふわふわの白いところのバランスで
おだやかな気持ちになった。…(後略)


国語未来塾を卒業していく一人一人に、
国語未来塾での軌跡』を
渡しています。勉強した内容、ポイント、総評など
一人一人のことを しみじみ思いだしながら
心を込めて書く、至福の時間です。
Mちゃんにも、もちろんお渡ししました。

【塾長より】

…特に、Mちゃんの付ける題名は秀逸。「…」の効用を存分に使って楽しみました。「二項対立を使ってな、この間、学校の作文 書いてん!」と嬉しそうに教えてくれた笑顔が忘れられません。…1年5か月の国語未来塾での軌跡は、Mちゃんの一生の宝物になるでしょう。国語未来塾で磨いた「書く力」は、すなわち「思考力」。2020年の大学入試改革を見据えた今、最も重要とされる力です。Mちゃんは、根気よく、丁寧に考えながら、一文一文を綴る「国語力」を鍛えてきましたので、自信をもって中学校へ進んでください。「国語」は全ての教科の基礎です。

国語未来塾の中学生プログラムでは、「書く力」(アウトプット)に加えて、「読み解く力」(インプット)、それを再構成する力(クリエイト)を学んでいきます。また、機会があればいつからでもお越しくださいね。

Mちゃんの未来に大輪の花が咲くことを確信しています。ご卒業おめでとうございます!

e0365999_12452856.jpeg
みんなの行く道が
希望の光で満ち溢れていますよう…




  


[PR]
by kokugomirai | 2017-02-15 23:04 | 国語未来塾 | Comments(0)

小学生の間では
もっぱら 友チョコが 流行のようで
国語未来塾の 女子たちは
手作りチョコを 贈りあっています。

「男の子には あげないの?」
「え~、あげる人なんか いてへんし。」   (小5女子)
「あげへんよ。そんなん ばれたら大変やもん (小4女子)
「え~、女子同士のほうが 楽しいし。男子は面倒やん」〔中1女子)


そんな女子たちに、以下の質問を出してみました。
「日本に昔から伝わる言葉を 大和言葉 というのだけど、
大和言葉の『恋衣(こいごろも)』って何だと思う?」


「デートの時、着る服」
「好きになった時、彼が着ていた服」

どっちも ブー。正解は

恋している時の心」なんです。

心から決して離れない、相手を思う心を
身にまとう衣にたとえた言い方です。

きゃあきゃあ、それはそれは 楽しそうに
友チョコを交換しあっている女子たちが
恋衣」を纏う日も
そう遠くないことでしょう。

e0365999_22281318.jpeg


かくいう私も、今日は日本語教師の先生たちと
乙女ランチのあと、カフェに入って
もちろん、ケーキセットと、ポットティー。
「恋バナ」ならぬ、「仕事バナ」咲かせてきましたよ~。




[PR]
by kokugomirai | 2017-02-14 22:36 | 国語未来塾 | Comments(0)

春一番の 嵐が届けてくれたのは
一枚の 嬉しいはがき

小学4年から通ってくれていたW君。
この春見事、第一志望の難関中学に合格!
「すごくしんどかったけれど、
どんなことがあっても、とにかくねばると
決心していました。
すると、なんと 見ごとに合格しました。
みんな、びっくりしていました。
先生からも パワーたくさんもらったよ。
また、先生に会いに行くね。…」

いえいえ、パワーをもらったのは
私の方です。

e0365999_23083568.jpeg

今年の一字は「」なんだね。
1月は忙しくて来られなかったW君。
「言霊パワー作文」一緒にかいて、
サクラサク 
迎えましょう!




[PR]
by kokugomirai | 2017-02-08 23:41 | 国語未来塾 | Comments(0)