今日は 二十四節気の 小満(しょうまん)
五月の初めの「夏がきたよ~」という 立夏ほど
インパクトは ないのですが
陽気がよくなって、草木が ぐんぐん伸びはじめ、
天地に「生の気」が満ち始めること。

そういえば、窓の外の 緑がこんもりと
ひとまわり 大きくなっています。

「小満」の伸びやかな「」をもうらうべく
GWに我が家にきていた ゴーヤ・トマト・バジル・を
やっと 植えました。
手前の 青いプラスチックの植木鉢は
小1の時からの定番。今年も、朝顔を植えましたよ。


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風薫る五月 という言葉が ぴったりの週末。

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ベランダ仕事に 精をだしました。

ご褒美は、日曜の朝の ベランダモーニング!
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冬の間、縮こまっていた 草花も 
ようやく の~びのびと 深呼吸。

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そんな 大地に満ちる「気」をもらいつつ
今週も始まりますね。





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by kokugomirai | 2017-05-21 22:49 | 徒然なるままに | Comments(0)

たんぽぽの 綿毛に思う

連休のご褒美は
なんといっても のんびりする時間。
日頃は 半日くらい先の
「なければならない」に 追われる日々ですから。

連休最後は 
近くの住吉川を のんびり散歩してきました。

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鮎が のぼってくるほどの 清流です。
のんびり 頭を空っぽにして・・・

そうしないと、ほかのモノが 思いが
入る余裕が ありません。

からすのえんどうや 
もみじの 赤ちゃんも みつけました。

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いつもの「ハヤク!はやく!」の口癖も
今日は 出番 無し。



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ちょっと、まって~! とばした~い!
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ふう~
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上手に 全部 吹き飛ばせるようになった タンポポの綿毛。
最後の一つが 飛んでいくまで
待っているとき

俵 万智さんのエッセイ「たんぽぽの日々」を思いだしました。

「たんぽぽの綿毛は たんぽぽの子供たちだ。
地面に根を張っている母親は
子供たちのこれからをみとどけてやることはできない。
ただ、風に祈るばかり。」

たんぽぽの綿毛を吹いて見せてやる 
いつかおまえも 飛んでゆくから


俵万智さんの歌では、綿毛を吹き飛ばして 見せてやったけど、
娘は まず 自分で 吹き飛ばせるようになりました。

そんな 成長を思う一日。


*余談ですが、俵万智さんの このエッセイ、
2015年の灘中の国語の入試に出題されました。
灘中、さすがです!





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by kokugomirai | 2017-05-07 21:07 | 徒然なるままに | Comments(0)

熊野古道(その2)

熊野古道 二日目。
早起きして、いよいよ 本宮を目指します。

4本ある熊野古道の一つ 中辺路(なかへじ)を通ります。
スタートは 発心門王子(ほっしんもんおうじ)
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「王子」とは、熊野権現の分霊を祀った場所で 
ちょうど、歩き疲れると「王子」があり 
昔の人も、きっとここで一息ついたのだろうなあ~と思います。
ここは「水呑み王子」

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お花が咲き乱れる 野中も 通ります

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最近 めったにお目にかかれない れんげ畑。
国語未来塾の子供たちにも 見せてあげなくちゃ。


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中世のころ 一番 多くの人が
この道を通って、熊野に向かったそうです。


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擦り切れた 石畳が続く古道
一体 何人の人が 
この石を踏みしめて いったことでしょう。 

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道が記憶している
その想いにふれながら 私も一歩一歩

 
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最後の「祓殿(はらいど)王子」
1201年には 藤原定家もこの王子近くの地蔵堂で
後鳥羽上皇の一行を待って 熊野本宮へ向かったとのこと。



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当時の本宮は 川原の中州にありました。
大斎原(おおゆのはら)
歩き始めて、2時間半。
とうとう、着きました。

快晴の五月の空の下 
自然と 古代と ゆたけく つながる
熊野古道 

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熊野川の河原に座って
緑色の風に吹かれて

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古へに ありけむ人も
吾のごと 熊野の若葉に 染まりてゆきぬ



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古えの 人と並んで 古道歩き
この日の思い出 絵筆にとりつ



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また 来ます。

 




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by kokugomirai | 2017-05-01 14:01 | 徒然なるままに | Comments(0)

熊野古道(その1)

連休前半の 29日・30日と 
憧れの「熊野古道」にきています。

伊勢~熊野へいたる「伊勢路」の松本峠から
海のほうへ少しおりると
坂上田村麻呂が鬼退治したという
「鬼が城」があります。
ここも世界遺産です。
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けっこうな スリル。
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USJ顔負けの 天然のアドベンチャーロードです。
熊野は、世界遺産が多すぎて、あまり知られていないけれど
ここ「鬼が城」も とっても、興味深いところです。
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日本じゃないみたいでしょう?
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そのまま 浜街道をいくと
『花乃窟(はなのいわや)神社』
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なんと、「日本最古」とあります。
イザナミさまの お墓だそうです。
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ご神体は この、地上45メートルもある窟(いわや)。
神代の昔より 花を供えて祭るので花乃窟(はなのいわや)という。
窟の頂上より かけ渡すお綱は 神と人とをつなぎ
神の恵みを 授けてくださるお綱なり

イザナミさまの霊を慰めるため お花をたくさんお供えしたのが
名前の由来だそうです。

もう少し行ったところの この岩は、何にみえますか。
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この「獅子岩」は、古来より井戸川上流のある大馬神社の狛犬として
敬愛されているそうです。
だから、この神社の境内には狛犬がいないとか。

ずっと昔から この国が大事にしてきた自然。
自然は 畏れ、敬うべき「畏怖」の存在であったことが
ここ「熊野」では 
とくに すっと 腑に落ちるのです。

明日はいよいよ 熊野大社本宮を 目指します。









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by kokugomirai | 2017-04-29 21:22 | 徒然なるままに | Comments(0)

今日は穀雨

今日 4月20日は 24節気の一つ
「穀雨(こくう)」です。
春季の 最後の節気。

春雨が 百穀を潤すことから 生まれたもので、
雨で 潤った田畑は、種まきの好季節を 迎えます。
この時季に 特に雨が多い というわけではありませんが
「穀雨」以降、降雨量が多くなるそうです。

そろそろ ベランダ仕事が 嬉しくなる頃。
菜の花のあとは、何を植えようかな。

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今年の 菜の花。
そういえば、今年は ミツバチさんをみかけません。

どこに行っちゃったかなあ。



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by kokugomirai | 2017-04-20 18:29 | 徒然なるままに | Comments(0)

知的空間に たたずむ

国語未来塾・塾長の万葉母さんは、
日頃は 大学で留学生に日本語を教えています。

大学は 春休みが2ヵ月もあったのに、
バタバタ ばたばた バタバタ
やっと、1日やりくりして 大阪中之島界隈に
くりだしました。

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大正期の ネオルネッサンスの壮大な建築様式をそのままに
まさに、大阪のシンボル。ヘレンケラーや、ガガーリンも
ここで演説をしたことが あるそうです。
創業当時のままのステンドグラスや、シャンデリア、天井画なども
ひときわ 存在感を放っていました。

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ちょうど、大阪の美容学校の入学式が行われていました。
今でも、人々の生活を そっと支えている姿は
歴史をのりこえた 命そのもの。

おとなりの 中之島図書館と共に、
「叡智の殿堂」の言葉にふさわしい 空間です。

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明治37年に創られた 中之島図書館は
外観はルネッサンス様式、内部空間はバロック様式

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格調高い 装いです。
私の印象として、外観は ギリシャ神殿
中にはいると、讃美歌が聴こえてきそうな 教会

どちらも、凛とした 空気がながれていました。

日常の ばたばた バタバタから
しばし離れて、歴史を潜り抜けてきた空間に 身を置く。
やっぱり、いいなあ

また、来よう。







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by kokugomirai | 2017-04-07 00:21 | 徒然なるままに | Comments(0)

春分の日によせて

弥生・春分の日。
立春から始まる24節気の4つ目、
太陽が真西に沈み、昼と夜の時間が 同じになる日です。
古代より 春分の日は 農耕の開始、土に祈る日、
そして、秋分の日に 豊穣を土に感謝する、それが1年と考えられていました。

この「祈りに始まり、感謝で終わる」ことは 
とても清々しい 営みです。土に遠く離れて暮す毎日では
せめて、お墓にお参りして、ご先祖様にご挨拶する日…となったのかもしれません。

国語未来塾では、必ず24節気を伝えます。
一年を通して、繰り返し繰り返し・・・
忘れても大丈夫です。また、1年たてば めぐってきますから。
そして、3回もまわってくれば、
「あ~、また啓蟄(けいちつ)か~、冬眠からみんな起きるんやな」
「6月22日ごろは?」
冬至(とうじ)やから 夏至(かじやんなあ~」と笑いを取っていた子も
夏至(げし)やん!」と、堂々と言えるようになります。

旬を 季節感を 大事に、大事に味わうこと。
じつは、それが国語の基本の一つでもあります。

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今、どんなお花が咲いているのか。

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今、なにが おいしいのか。
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その国の文学は、その国の風土に根ざしたものです。
小さい、瑞々しい心にこそ、宿る感性。
旬を味わい、愛でる喜び。
それは、決して コンピューターに
プログラミングできるものではありません。

大切に 次の世代に 引き継いでいきたいものですね。

大地の神に感謝しつつ。。。





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by kokugomirai | 2017-03-20 17:16 | 徒然なるままに | Comments(0)

いつもの教える側から、教わる側になるのは
ほんとに 心が喜ぶひとときです。
月に1度のお花の教室も、2回目。
弥生のお花の教室は、なんと、私の大すきな ミツマタ
ミツマタは、枝先がどんどん三つに分かれて咲くので
万葉集では「三枝」とかいて「さきくさ」と呼びます。
さきく=幸く」につながり、
「春一番に 咲く 三枝(サキクサ)のように 
く(さきく)、幸せでありますように」と 幸せ呼ぶお花です。

2回目にして、今回のテーマは「スパイラル
お花の基本ですから、
これをしっかり身に付けると 飛躍できるんですよ~
」と、
にっこり優雅なお話にしては…

紫陽花などゴージャスなお花もたっぷり、
そのまわりに ミツマタ10本、レモンリーフ20本…
それらを全部 片手の中にいれて スパイラルに…
なんて、2回目さんには、ややハードルが高かったです。

いえいえ、センセ、無理ですよ~」と
弱音をはきそうになるところを ぐっとこらえて・・・
納得いくまで、もう一回始めから~021.gif
歯を食いしばって 鉛筆握っている子供たちの心が
よ~くわかりました。
先生に「大変だったら、二つに分けてもいいですよ~」と
言われれば、かえって「いえ、大丈夫です!
頑張ってしまうところも、子供たちと一緒です(笑)

そんなこんなで なんとか 花材をぜ~んぶ活けたのがこちら

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くるりと、回すと
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いやはや・・・学びの道は 険しいけれど
やっぱり、たのし~です。

「今日の課題は難しいので、頑張ったら、ご褒美がありますよ~」と
先生のお気に入りの竹籠からくださったプレゼントが こちら。
 球根のヒヤシンスさんです。
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そして、お花の教室の後、いちばん喜ぶのは
我が家の空間。一気に「春ですよ~」
ミツマタの「幸(さき)くさ」で幸せいっぱいです。
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食卓にも、お花がにっこり。
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あ~春休みはいいですねえ~!










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by kokugomirai | 2017-03-18 15:21 | 徒然なるままに | Comments(0)

夢を形に~啓蟄によせて

今日は啓蟄
節分から始まった 二十四節気も
3つ目になりました。
すべての、虫たちが春を感じて 土から出てくる季節
なんだか、いいことが むくむくおこりそうだなあ~と
窓の外の揺れるミモザを見ていて…

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そう、何年前かなあ。一軒家をもったら
「必ず、お庭に ミモザを植えよう!」
と思っていました。あれから、10余年。
ご機嫌に借家暮らしを続けていまして、
小さなベランダには『花より野菜・・・笑い』・・・が、

今見れば、窓いっぱいに広がる 裏の家の お庭のミモザ!
私の 勉強机の真ん前に、今年はどうしたの~というくらい
大きくなって、笑っています。

「夢。かなってる・・・」

幸せは、こんな風に かたちを変えて 
でも、必ず やってきてくれるんですね。
予祝め、言葉にだしておいする)パワ~」を
実感している、日曜の昼下がり・・・
幸せって、こうやって「みつける」ものなのかも。

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万葉集 紐ときながら 至福の時間をいただいています。







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by kokugomirai | 2017-03-05 16:46 | 徒然なるままに | Comments(0)

お花の教室では
お花を活けた後、それぞれのイメージをお話します。
「春遠からじ・・・」
まだまだ寒い中に ほっと あったかさがあるような…
お花仲間のある方は

「水が温(ぬる)み、だんだん蛙たちもめざめ
お花が咲いて(白いスイートピー)
ちょうちょも 舞い (白いアンスリューム)
おひさまも にこにこ (黄色いフリージア)
そんな 春色の空 (すっくと立った雪柳)」


なんて、素敵なお話を ニコニコ話されます。
頭の中のイメージが 目の前に形になる!
その喜びに、年齢差はありません。

いつも、子供たちに 
頭の中にあるものを文字化する お手伝いをしている私にとって
なるほどな~と思う発見がいっぱいありました。
自分の頭の中が こうして目に見える形になる 感動!!
子供たちが 自分のイメージ通りの作文ができたときの
誇らしそうな顔をおもいだしました。

やっぱり、人間ってすばらしい!
考える・創造するって 楽しい!』


家に帰ってもお話は どんどん続き
入学式でお話していた校長先生(紫陽花)も
日に日に腰が曲がって(水きりしてあげるので)
とうとう、一年生のチューリップさんたちに
ぬかされそうになってます。

それは、それでよし・・・と
目を細めている 白紫陽花の校長先生

大人も どんどん 学びたくなる 春はすぐそこ!ですね

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by kokugomirai | 2017-02-21 07:26 | 徒然なるままに | Comments(0)