作文スイッチ 入れましょう∼母の日作文まだ続いています!

1か月に1回の作文レッスンに
京都から来てくださっています。
お母様から嬉しいメールいただきました。
「作文教室、今週末やんな~」と
塾の帰りに嬉しそうに話していました~

塾の送迎の車の中で、楽しみにしていたそうです。
今月はなんと、お友達もご一緒に
久々のトリオ・作文となりました。

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通常は、作文レッスンも、
マンツーマンか、お二人まで!なのですが
先月いらっしゃった小5君が
「作文教室、めっちゃ楽しかったで~
Aくんも いっしょに行こう!」

誘ったことが、A君のお母様の耳に入り
今日の体験レッスンになりました。

国語未来塾の作文コースは
書くための準備に、重きをおいています。

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今日も、雨上がりの弓弦羽神社まで
フィールドワーク!
先月との様子の違いを細かくメモ。
実体験こそが、瑞々しい作文への
最高の近道です!
今日のメモは、来月「比較作文」として
使う予定です。
今月の「旬の作文テーマ」は「母の日」
ちょっぴり過ぎてしまったのですが、
二十四節気の「小満」が近いことを
起承転結 
「起」に当てはめて、母の日作文を綴ります。

「母の日のレター、うれしくて、何度も読み返しました。
主人も楽しそうに読んでいました」

作文コースは、年令を問わず
同じテーマでできるので
姉妹で来てくださるレッスンもありました。

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園児さんの、妹ちゃん。
お母さんのだいすきなところは
「おみみ・ほっぺた」
ならいたてのひらがなで一生懸命綴ります。
お姉ちゃんのできあがりを待つ間
特大のハートの絵を描いていましたよ。

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こちらは、6年女子。
思春期真っ只中の女子のママからは
「母の日作文、ありがとうございました。
きれいな文字と、意外な思いに
嬉し・びっくりでした」

日頃なかなか言えない感謝の言葉も、
手紙にすると、素直に出てきます。

小2さんのママからは
「素敵なお手紙のプレゼントに感激でした~
たんぽぽのようにやさしい・・・
うれしいけれど、そんな母になりたいものです」


「書くこと」でどんどん深まる絆 があります。
新しい自分にも出会える作文。

スラスラ作文のための魔法のシート』
ご用意しています。

月に1回からの 作文習慣
是非始めてみませんか。


体験レッスンのお問い合わせは
お気軽にどうぞ こちらまで・・・


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by kokugomirai | 2018-05-19 22:49 | 国語未来塾*作文コース | Comments(0)